こんにちは!キャスティングディレクターのきえです。
さて、夫婦仲の良い・家族仲の良いイメージがあるタレントといわれると、複数人が思い浮かぶと思いますが、今回はそんな家族大好き・家族愛に溢れるタレントについてフォーカスします。
広告やイベントへの起用のおすすめの理由や、家族愛に溢れるタレント一覧まで、これまでにキャスティング成功実績もある私たちYOU MAY Castingが全てお教えします!
ぜひキャスティングの参考にしてみてくださいね。
目次

広告やイベントに起用されるタレントというのは、好感度や知名度の高い方であればあるほど、より効果を発揮する傾向があります。消費者目線では、好感度の高いタレントが出演しPRしている商品や企業には自然と信頼感や安心感を覚えるからです。
家族愛に溢れ、家族仲良しというイメージが定着しているタレントは、高い好感度を誇っており、ファミリー向け商品のPRはもちろんのこと、さまざまなジャンルでその効果を遺憾なく発揮してくれるはずです。
また、家族の仲が良いタレントはSNSなどにも家族が登場することが多く、親近感を持たれやすかったり、共感を得やすかったりする存在です。そんなタレントを広告に起用できれば、世間への訴求力は非常に高く、PR感を出しすぎずに自然なPRが可能になります。
家族仲のいいタレントをCMやイベントに起用することで得られる効果はたくさんありますが、目に見える効果として「売り上げ向上」「集客率アップ」などが挙げられます。世間からの信頼感がある家族愛溢れるタレントの起用は、商品やサービスへの信頼感を生むだけでなく、起用している企業の好感度も底上げしてくれる効果が期待できます。また、家族の仲が良く、SNSやメディアへの顔出しがNGでない場合は、お子さんの目線でのPRが可能になったり、幅広い層に受け入れてもらえる可能性が高くなります。
結果として、売り上げアップなどの数字で見える効果に繋がったり、企業のイメージが底上げされることで営業活動がしやすくなったりなど、企業にとって嬉しい効果がたくさんあります。
<引用:つるの剛士 公式Instagram>
タレントのつるの剛士さんは、2003年に当時スタイリストだった方と結婚し、現在では5人の子供に恵まれています。SNSには家族の写真もよく投稿されており、一緒に成長を見守るファンの方も多くなっています。夫婦円満の秘訣は「干渉しないこと」だというつるのさんですが、お子さんに対しても過度な干渉をせず、それが家族の関係性を良くしているそうです。
俳優の窪塚洋介さんも、家族仲が良いタレントとしてのイメージがついています。同じく俳優として活躍する息子の愛流さんは、前の奥さんとのお子さんで、現在との奥さんとの間にも娘がおり、4人家族のステップファミリーとなっています。前の奥さんとも家族ぐるみで交流があり、さまざまなことを乗り越えてきた姿や家族のことを隠さず前向きに捉えている様子は、世間からのイメージや好感度も高くなっているかと思います。
窪塚さん本人のSNSには家族はあまり出てきませんが、妻であるPINKYさんのSNSには家族の写真などがしばしば投稿されています。
<引用:原口あきまさ 公式Instagram>
2010年にタレントの福下恵美さんと結婚したお笑い芸人の原口あきまささんは、4人の息子に囲まれて幸せな家庭を築いています。SNSへの家族の顔出しをしているだけでなく、バラエティ番組にお子さんや奥さんが出演し、一緒に大食いなどの企画に挑戦したりと、家族ぐるみでメディアに出ることも多いようです。自身は小さい頃に野球をやりたくてもできなかった経験がありますが、今ではお子さんたちが野球に興味を持ってプレーするようになってくれて、野球を基盤に挨拶や礼儀作法などを教えたりと、“野球子育て”を実践しているそうです。
<引用:大久保嘉人 公式Instagram>
元サッカー日本代表の大久保嘉人さんは、4人の息子と奥さんの6人家族で、仲良し家族として認知度が高くなっています。家族で撮影した仲睦まじい様子の写真をSNSに投稿すると、「家族っていいね 素敵な家族」などと多くの温かいコメントが多数寄せられます。奥さんだけでなく息子さんたちも顔出しをしているようですが、2017年には三男が大人気企画『はじめてのおつかい』(日本テレビ系)に挑戦し、家族ぐるみで出演したことでも話題を呼びました。
<引用:太田博久 公式Instagram>
お笑い芸人・ジャングルポケットの太田博久さんは、2015年にモデルの近藤千尋さんと結婚し、3人の娘がいる5人家族です。夫婦ではバラエティ番組で共演する姿も多く見られ、仲睦まじい様子は世間からの好感度が高くなっています。太田さん・近藤さんどちらもSNSに家族の写真をアップすることがありますが、お子さんは顔出しをしておらず、夫婦のみ顔出しをした状態での投稿となっています。家族揃った写真が投稿されたSNSには「ほんと素敵な家族」や「幸せのおすそ分けありがとうございます」などと反響が寄せられています。

“夫婦タレント”というパッケージはインパクトもあり、好感度も高く、世間への影響力も計り知れないことから、広告やイベントなどでの起用が増加傾向にあります。今回は、人気の夫婦タレントをご紹介します!芸能人夫婦を広告やイベントに起用するメリット、依頼方法や費用相場について解説します。
<引用:仲里依紗 公式Instagram>
俳優の中尾明慶さんと結婚し、長男と3人家族の仲里依紗さんも、家族愛に溢れるイメージがあります。3人家族の仲睦まじい様子が仲里依紗さん・中尾明慶さん双方のSNSで発信されることも多くなっています。
また、仲里依紗さんは自身の両親・妹ともよく会っているようで、3名ともよくYouTubeやInstagramに登場しています。結婚した後も交流が深く仲が良い様子は、「素敵なファミリー」「お母さんと口元そっくり」などといったコメントが多く寄せられています。なお、息子さんは顔出ししていませんが、ご両親と妹さんは顔出しの状態で投稿されていることも多くなっています。
<引用:藤本美貴 公式Instagram>
2009年にお笑い芸人・品川庄司の庄司智春さんと結婚したミキティこと藤本美貴さん。アイドルとして活動していた最中に週刊誌のスクープがあってグループを脱退し、結婚という衝撃的なエピソードは当時の世間をにぎわせました。
現在では3人のお子さんがいて5人家族となり、ママタレントとしてのイメージが定着しただけでなく、夫婦仲・家族仲の良いイメージもついています。YouTubeなどSNSでは、藤本美貴さんが一般の方のお悩み相談をする企画が非常に人気で、夫婦仲・家族仲を円満にする秘訣などを話してくれています。
<引用:公式YouTube「バタやんちゃんねる」>
お笑いコンビ・クワバタオハラのくわばたりえさんは、2009年に結婚し、現在は2男1女の母として日々奮闘する様子を、YouTubeやInstagramに投稿しています。オフィシャルブログでは子育ての悩みなどをありのままの言葉で語っており、多くのママなどから共感を得ています。公式YouTubeチャンネル「バタやんちゃんねる」は登録者数がおよそ54万人(※2025年10月時点)に達しており、人気チャンネルとなっています。
<引用:北斗晶 公式Instagram>
元プロレスラーの佐々木健介さんと、プロレスラー同士で結婚した北斗晶さん。長男・次男と4人家族で、節約術など家事・家庭関係の仕事でも多くメディアに出演していました。2022年には長男・健之介さんがプロレスラーの方と結婚したことでも話題を呼びましたが、翌年には初孫ができたと発表があり、仲睦まじい親子3世代の日常が投稿されるSNSにはお孫さんとの微笑ましい写真も増え、多くの祝福コメントが寄せられています。
<引用:やしろ優 公式Instagram>
お笑い芸人のやしろ優さんは、2016年に同じくお笑い芸人の笑撃戦隊・野村辰二さんと結婚し、2022年には長男が誕生して、3人家族で仲睦まじい様子を発信しています。旦那さんはアルバイトをしながらお笑い芸人をしていますが、やしろ優さんが家計を支えているそうです。旦那さんのワンオペ育児の様子がYouTubeで公開されることもあり、こういった夫婦の形もあるんだと、多様性のこの時代に発信しており、共感の声なども多くあがっています。

こんにちは!キャスティングディレクターのきえです。 さて、昨今ではYouTubeは大型コンテンツの一つで、テレ…
「家族仲の良い・家族愛に溢れる」といったイメージのあるタレントは、その多くが両親がタレントの場合で、お子さんは一般人であるパターンも多くなっています。ここでは、また違った形での家族愛のイメージがあるタレントをご紹介します。
<引用:浜口京子 公式Instagram>
元レスリングのオリンピック選手・浜口京子さんは、父親でコーチでもあるアニマル浜口さんと親子でオリンピックに出場したことでも一躍話題となりました。元プロレスラーであるアニマル浜口さんは、「気合だー!」という掛け声は当時(2004年)の流行語大賞にもノミネートされるほどの人気ぶりでした。
その後、浜口京子さんの母・初枝さんも一緒に3人でメディアに出る機会も増え、家族仲の良いイメージが世間にも定着していきました。
<引用:和田明日香 公式Instagram>
料理家として認知度の高い和田明日香さんは、結婚をきっかけに平野レミさんと嫁・姑の関係になったことで一躍話題になりました。今では同じ料理というジャンルで、メディアなどで家族として共演することも多くなっています。
実は結婚前には料理の知識がなかったという和田明日香さんは、結婚するまで母親が平野レミさんだと知らなかったそうです。今では料理家としてメディアでも多く出演し、2022年には『料理レシピ本大賞』で和田明日香さん、平野レミさんどちらの本も入賞し、史上初の母娘W受賞となったことでも話題を呼びました。

家族大好き・家族愛に溢れるタレントは、広告やイベントへの起用に絶大な効果を発揮してくれる期待ができますが、起用の際は注意しなければいけないポイントがあります。
まず、家族が一般人であるということ。SNSなどで家族について積極的に発信している場合でも、子供や両親の顔出しをしていないタレントも多く、一般人である家族へのケアは細心の注意を払うべきです。特に現代のネット社会では、すぐに情報が拡散されてしまいがちですので、家族のプライベートがわかってしまうような内容を避けたり、仮に家族の顔出しがOKの場合でも、事前にどこまでが可能なのか、などしっかりと確認する必要があります。
一方で、両親だけでなく、お子さんが芸能界デビューしている場合でも注意が必要です。というのも、必ずしも全員が同じ事務所に所属しているわけではないからです。仮にタレントに家族みんなでの起用を申し出て、その事務所がOKだったとしても、子供側の事務所にも許可を取らないといけません。デリケートな部分だからこそ、事前の確認はしっかりと行う必要があります。

ブランドの世界観に合致しているかを見極める
基本的に企業にはそれぞれブランドイメージが存在します。自社が築き上げてきたそのイメージと、起用するタレントのイメージが合致していることが重要です。特に、仲良し家族をプッシュしたい企画や広告の場合は、家族との関わり方もイメージに左右されることがありますので、事前に調べておく必要があります。
タレントのイメージとブランドのイメージや世界観がうまくマッチングした場合、消費者にはより印象を深く植え付けることができ、片方を見てもう片方を思い出す、という相乗効果が期待できます。
今やSNSが普及し、複数の媒体を利用する人も多いですが、それはタレントも同様です。タレント自身がSNSでプライベートな一面など発信してくれることで、より身近に感じてファンを取り込みやすいメリットもある一方で、多少なりとも炎上のリスクがあることも事実です。特に近年は些細な発言がきっかけとなって大炎上してしまうタレントもしばしばいて、SNSの運用には非常に気を遣う時代になっています。
家族の仲睦まじい様子を発信するタレントにおいても、起用の際は炎上のリスクをしっかり見極めないといけません。SNSでの過去の発言や家族との関わりの発信歴をチェックして、過激な言動をしていないか、過去に炎上した経験はないかなど調べておきましょう。
炎上のリスクを完全に0にすることは正直なところ難しいですが、事前に調査しておくことで、リスクを0に近づけることはできます。
家族愛に溢れる、仲良し家族のタレントは、そのタレント自身の露出はOKでも家族の露出はNGな場合があります。いくらSNSに普段から発信しているからといって、メディアや広告、イベントへの出演が全てOKというわけではないパターンがあります。家族との共演はNGだったり、お子さんのみNGだったり、形はそれぞれですが、制約がある場合があります。そのため、タレント本人以外に家族との共演も希望する際は、事前にどこまでやってほしいのかなど詳しく伝えておきましょう。
また、家族のことは特にデリケートな部分ですので、撮影の際に配慮する点も押さえておきましょう。具体的には、例えば自宅でロケの場合に住所がわからないようにしたり、家族の顔出しをしていなくても、個人情報がわかってしまうような内容は避けたりなどです。

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@uniqlo_jp 津田、母の日に服を贈る 5/11はありがとうを贈って、ありがとうをもらう日 #UNIQLO#ユニクロ#ユニクロ2025#ダイアン津田#お母さん#母の日#プレゼント#ギフト#お母さん大好き ♬ UNIQLO silent – ユニクロ【公式】
<引用:TikTok uniqlo_jp>
お笑い芸人・ダイアンの津田篤宏さんは人気バラエティ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)の企画がきっかけとなり、UNIQLOのCMに起用され話題となりました。実母のきみ子さんはこれまでにさまざまなバラエティ番組で共演経験があり、同番組内の企画でも登場しています。「長袖をください」「ユニクロ寄ってください」という名言が生まれた番組がきっかけとなり、母の日キャンペーンとしてきみ子さんへのプレゼントを選ぶ様子がCMで放送されました。これには多くの反響があり、親子の絆や家族の温かさを実感したという声も多く寄せられました。
また、津田さん親子を起用したUNIQLOに対しても、「粋だねぇ」「ユニクロさん面白い」などといったコメントが寄せられ、相乗効果の高いCMとなりました。
<引用:YouTube oricon>
笑福亭鶴瓶さんと、俳優・駿河太郎さんを起用した実例で、シオノギヘルスケア株式会社による「ガンマ波サウンドケアスピーカー」のブランドアンバサダーに実の親子で起用されました。CMではお互いを思い合う気持ちが表現され、ぶっきらぼうながらも家族を大事にしている気持ちが伝わるような内容になっています。

<引用:弊社実績「川本産業株式会社」様>
最後に、私たちYOU MAY Castingが関わった案件もご紹介します。
川本産業株式会社様からのご依頼で、カラーマスクブランド『MASMiX』のイメージモデルに有名人を起用したいとお話しがありました。ママ世代をメインターゲットとした商品だったことから、家族仲の良いイメージでママタレとしても活躍している藤本美貴さんをキャスティング。この案件で私たちは、公式ブランドサイトだけでなく、WebCMや展示会のパネル・販促用POP制作など、全てワンストップで担当させていただきました。

STEP1:案件概要とブランドイメージを共有する
まず企画を立てる際、どんな人たちをターゲットにするかというのは事前に決めておく必要があります。また、事前準備として企画の目的や企業のブランドイメージなども改めて確認しておくと、その後のタレント選定で迷わなくなります。
ターゲットや目的が決まったら、イメージや予算に合ったタレントを選定する段階に入りますが、ここでキャスティング会社を利用すると、丁寧にヒアリングした上で複数の候補を提案してくれるので、自社で一から探す手間が大幅に省けます。
STEP2:タレント選定/SNSでの家族に関する投稿を調査
企業のブランドイメージが共有できたら、いよいよタレント選定に進みます。家族愛に溢れるタレント、とはいえそのジャンルはさまざまです。ジャンルや知名度によってギャラは大幅に変動するため、予算を事前に決めておくことでタレント選定においてある程度絞ることができるのでおすすめです。
また、候補のタレントが揃った時点で、交渉に移る前に本人や家族のSNSをできる範囲で調査しておきましょう。前述しましたが、契約後に炎上してしまうと、起用した企業のイメージもダウンしかねません。せっかくのプロモーションがマイナスになってしまわないように、事前に炎上のリスクは0に近づけておくと良いでしょう。
STEP3:競合確認と出演条件の摺り合わせ
いざ起用したいタレントのイメージなどが決定したら、事前に競合の有無や提示する出演条件を確認しておきましょう。なお、競合とは「“演者(モデル・タレント)が、同じ期間に競合となる同カテゴリ製品や同じ分野の企業広告に出演してはならない」という、契約上のルールのことをいいます。
STEP4:事務所交渉・契約・撮影立ち合い・肖像権管理まで一括進行
事務所との交渉に移り、無事交渉が成功した後の契約を結ぶ場面では気をつけなければいけないことが多々あります。具体的には、契約期間、契約条件、ギャランティなどです。この段階で、万が一抜けがあったりしてしまうと、後々になって契約違反などの問題になってしまう恐れもあるため、双方が非常に神経を使う部分でもあります。契約を結んだ後に問題になってしまわないように、慎重に、確認をしっかりしながら進めましょう。
なお、キャスティング会社を利用することで、事務所との交渉から契約、撮影、肖像権の管理まで、全てのタスクを一括で管理・サポートすることが可能ですので、ぜひご活用ください。

家族愛に溢れるタレントを起用したい時のご相談は、ぜひ私たちYOU MAY Castingにお問い合わせください!プロのキャスティングエージェンシーとして、皆さまの企画案件を全力でサポートいたします。
今やタレントは知名度や人気の大小はあれど、星の数ほどいるといっても過言ではありません。特にインフルエンサーといったSNSを主戦場とする方も増えてきた現代では、その総数は計り知れません。そんな膨大な数から自社にぴったりの一人を選ぶという作業は、非常に困難に感じてしまいます。
私たちYOU MAY Castingは独自のデータベースを駆使し、1万人以上のデータの中から皆さまのイメージや要望にマッチングしたタレントをご提案することをお約束します!
タレントを起用して進める案件は、テレビCMなどの広告はもちろんのこと、イベントやWeb動画などさまざまな媒体が存在しますが、私たちYOU MAY Castingは、どんな媒体でもサポートが可能です!
広告やイベントなどにおいて、外注先が分散されてしまって管理が面倒になるというお悩みはよく耳にします。私たちであれば、キャスティングのみならず広告・イベントなどに関わる全てのタスクを、ワンストップでお任せいただくことができます。また、広告のように動画制作がある場合も、YOU MAY Castingには独自の映像制作部門があるので、ご安心ください。
タレントを起用した案件で特に気をつけたいのが、特に肖像権やコンプライアンスといった契約面。タレント起用の案件に慣れていない企業の方だと、契約締結の場面で抜けが発生してしまったり、後々になってミスが発覚して大問題になったりと、不安は拭えません。
私たちYOU MAY Castingは、これまでに数多くの案件を成功に導いてきた実績があるので、契約に不慣れな企業の方でも全力でサポートいたします!肖像権や競合の有無など、確認事項が多いですが、経験豊富な私たちに任せていただくことで、安全に・スムーズに案件を進められます。
◆“家族大好き・家族愛に溢れる”タレントが広告・PR起用で注目される理由
・“家族大好き・家族愛に溢れる”タレントは親しみや共感を呼ぶ
・CMやイベント出演で可視化される効果
◆家族大好き・家族愛に溢れるタレント
・男性芸能人5選…つるの剛士さん・窪塚洋介さん・原口あきまささん・大久保嘉人さん・太田博久さん(ジャングルポケット)
・女性芸能人5選…仲里依紗さん・藤本美貴さん・くわばたりえさん(クワバタオハラ)・北斗晶さん・やしろ優さん
・こんな意外な繋がりも?…浜口京子さん・和田明日香さん
◆“家族大好き・家族愛に溢れる”タレントを起用する際のチェックポイント
①ブランドの世界観に合致しているかを見極める
②SNSでの家族に関する発信歴と炎上リスクのバランスを確認
③家族との共演NG有無・撮影時の配慮点も要チェック
◆出演依頼の流れ|家族愛に溢れるタレント起用の基本ステップ
STEP1:案件概要とブランドイメージを共有する
STEP2:タレント選定/SNSでの家族に関する投稿を調査
STEP3:競合確認と出演条件の摺り合わせ
STEP4:事務所交渉・契約・撮影立ち合い・肖像権管理まで一括進行
◆YOU MAY Casting(株式会社プロモデルスタジオ)の強み
・1万件以上のデータベースからタレントを選定
・キャスティングからイベント演出・PR・動画制作まで一貫対応
・肖像権やコンプライアンスにも強い

家族大好き・家族愛に溢れるタレントの起用を検討している企業や自治体の方は、ぜひ私たちYOU MAY Castingにご相談ください!私たちは、キャスティングにおけるプロが揃ったエージェンシーで、スタッフ一人一人が丁寧に・真摯に対応いたします。
今回ご紹介したタレントはもちろんのこと、アーティストやお笑い芸人、俳優、インフルエンサーまで、どんなジャンルの方でもキャスティング交渉が可能です!タレント単体でも、家族まとめて起用を希望する場合も、私たちが経験とノウハウをもとに案件を成功に導くお手伝いをいたしますので、まずはお気軽にご相談ください。
また、スピード感のある対応も私たちの強みの一つで、お問い合わせいただいてから最短で翌営業日(※非営業日は除く)に返信が可能です。お急ぎの案件の場合でも、できる限りテンポを合わせて伴走しますので、お問い合わせお待ちしています!
ナレッジキュレーター / コンテンツクリエイター。
テレビ局スポーツ部でのAD経験を経て、現在はコラム制作・リサーチ業務・キャスティング提案などを担当。全国紙の三大紙でのコラム執筆ほか、NHKで地方キャスターも担う。気象予報士・防災士の資格も持ち、スポーツ領域や情報整理分野を得意とする。生成AIなど新しい技術にも積極的に触れながら、正確性とわかりやすさを意識した情報整理・発信を行っている。